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何があろうと
大損しない
究極の投資法
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安全に、安心して、コツコツと、確実に資産を増やせる株式投資法に興味がある方だけ、以下の情報をお読みください!


このグラフ、何だと思いますか?



これは、ある条件で10年間株を売買したときに、どれだけ利益が積みあがっていったかをグラフにしたものです。

もちろん複利計算なんてしていません。途中で投資資金の増額もしていません。

このグラフを最初に目にしたとき、私は体が震えるぐらい興奮しました。

だいたいの予想はしていたものの、こんなにもきれいな直線を描くとはと、正直びっくりしました。



私は現在、株式投資を主な収入源として生活しています。


先ほどのグラフは、ペアトレードという手法を基本とした上で、私独自のルールを付加した投資法で、ある2銘柄で運用した場合の検証結果です。

1000万円の資金を10年間運用した場合、利益総額が約2,500万円になります。

でも注目していただきたいのは、利益総額ではなく、その運用経過です。

みごとなまでに、右肩上がりで推移しています。

検証期間は1995年の後半から2006年初めですが、この期間でほぼ直線的に利益が増えていっています。

つまり、大きな損失を被った期間がないということです。

ではこの期間の株式市場はどんなものだったでしょうか?



これは約10年間の日経平均のチャートです。

バブル崩壊後の長期下降トレンド。

途中のITバブル相場。

その後の強烈な下落。

2003年の7,603円で大底を打ち、現在までの上昇トレンドとなっています。

このように、バブル崩壊以前の日経平均とは、比較にならないほど波乱に満ちた相場展開となっています。


このような期間の中で検証した結果が、先ほどのグラフということです。


ところであなたは、ペアトレードってご存知でしたか?

サヤ取り投資法などとも呼ばれています。


最も安全な投資法でありながら、株初心者がこの投資法から始めることは稀です。

常識では、いきなりこの投資法を始めるのは無理だと言われています。

でも考えてみると、これはおかしな話です。

できるだけ安全に株式投資を始めたいと思っている株初心者が、最も安全な投資法が使えないなんておかしいと思いませんか?


だから株初心者は、最も不利な状態で株式投資を始めさせられています!

株初心者は不利な戦いをしている。

株初心者が株式投資を始めるときのスタイルは、これから値上がりする銘柄を見つけ、これから値上がりをするであろうタイミングで買い、これから値下がりをするであろうタイミングで売却するというものがほとんどです。

株式投資の入門書にもそう書いてあります。そのためにどうするのかも、もっともらしく書いてあります。


日経新聞や会社四季報を読んで有望な銘柄をみつけなさい。

株の王道は、安いときに買って、高いときに売ることです。だからチャートを観察し、上昇トレンドにある株が押し目を入れたときに買いましょう。

はじめは欲張らずに、目標の株価になったら売却しましょう。また思惑と反対に値下がりしたら、あなたが許容できる範囲を超えたらロスカットしましょう。

だいたいこのようなことが書かれています。


野球に例えるなら、ピッチャーがボールを投げてきたら、バットを使って打ち返しましょう!と言っているだけに過ぎません。
間違いだとは言いませんが、あまりにも大筋過ぎます。


こんなことで儲かるのなら誰も苦労はしません。こんな投資法で勝てるのは、相場が強い上昇トレンドにある期間だけです。

いつか必ずやってくる下降トレンドで、それまでの利益を吐き出し、やがては当初の資金も枯渇することになります。

その投資スタイルを改めない限り、必ずそうなります。


では、賢いベテランの投資家はどうしているのでしょうか?

賢いベテランの投資家は、上昇トレンドが終わり、下降トレンドに入ったと判断すれば、それまでの「買い」スタイルから、
「空売り」スタイルに変更します。

株初心者の人には、この「空売り」という概念がわかりにくいですから、何を言っているのか理解しにくいかも知れませんが、ここは大切なところですから、我慢して付いてきてください。

詳しいことはここでは省略しますが、「空売り」とは、最初に「売り」を仕掛け、その株が値下がりした時点で「買い戻し」をすれば利益が得られる手法であるということだけ覚えてください。

簡単にいえば、株が値下がりすればするだけ利益になるということです。

つまり、賢いベテランの投資家は、上昇トレンドでは値上がりする銘柄を見つけ、下降トレンドでは、値下がりする銘柄を見つければ儲かるということになります。

どうでしょうか?「空売り」という手法を使える賢いベテラン投資家は、「空売り」が使えない株初心者に比べ、いかに有利な戦いをしているかを理解していただけましたか?


例えが悪いですが、これをルーレットの世界に置き換えて考えてみますと、ルーレット初心者のあなたは、「赤にしか賭けてはいけません」というルールで戦っているのと同じことです。

ベテランは、赤も黒も賭けられるのに、あなただけは赤にしか賭けられないのです。

これがいかに不利な戦いであるか、容易に想像できると思います。


また「空売り」が使えない株初心者は、相場が下降トレンドになったと判断したら、売買を休むことが最も適切な行動となります。

でもこれも実際には難しい行動です。

一度株式投資の世界に入りこんだ人は、その魅力に取りつかれ、どのような相場環境でも常に売買していたいという衝動に駆られます。この衝動を抑えるのは至難の技です。


ヘビースモーカーが禁煙するより難しいと思ってください。


だったら株初心者も、早く「空売り」手法を覚えればよいのか?

ところが話はそう簡単にはいきません。

「空売り」をするには、「これから値下がりする銘柄」を見つけるテクニックが必要になります。

売買するタイミングについても、「買い」と同じようにテクニックが必要になります。


あなたがまだ、「買い」専門でうまくいかないのなら、「空売り」を覚えたからといって、うまくいくとは限りらないのです。さらに危険が増す場合すらあります。

上昇トレンドにおいて、「値上がりする株をみつける方法」「株を買うタイミング」「保有している株を売却するタイミング」がキッチリと出来なければ、下降トレンドでの「空売り」も出来ないのです。


でも株初心者は、それらのテクニックが確立されていないから苦労しているのです。

それらのテクニックをマスターするだけで、何年もかかるのが普通です。市販の株本を数冊読んだだけで、すぐにマスターできるものではないのです。

やっぱり株初心者は、「買い」専門という不利な立場で、何年も修行をしなければならないのか?


あなたが落胆しているところに、さらに追い討ちを掛けるようで申し訳ないですが、問題はそれだけではありません。


賢いベテラン投資家の重大な欠点

仮に、あなたが数年の歳月を要し、賢いベテラン投資家のテクニックをマスターしたとします。

でも安心はできないのです。

先ほどの話の中で、賢いベテラン投資家は、上昇トレンドと下降トレンドで投資手法を使い分けているといいましたが、実はこの手法にも重大な欠点があります。


ひとつには、上昇トレンドと下降トレンドの切り替わり時期は、うまくいかないという欠点があります。

上昇トレンドだったので、「買い」専門で売買してきました。それではいったいいつ「空売り」専門に切り替えたらよいのでしょう?

トレンドの転換は、いつも後になってわかるものです。

転換の最中は、それが押し目(上昇途中の一時的な下落)なのか、転換なのかはわからないのです。

ですから、トレンド転換がはっきりとするまでは、賢いベテラン投資家といえども、それまでと同じ調子で儲けることは難しいのです。

ただ、うまくいかない期間は、その投資法の必要経費と割り切って考えることもできます。長期のスパンで見れば、それでも資金を増やすことは可能です。


しかし、もうひとつ重大な欠点があります。

それは、突発的な事件などによる暴落です。

ライブドアショックや、米国テロのような大きな事件などが起きたときに発生するパニック的な暴落です。

これは、いつどこで起こるかまったく予想ができません。

上昇トレンドで、このような事態になると、ほとんどの投資家が大きな痛手を被ることになります。

賢いベテラン投資家は、このような事態もあるという前提で、銘柄の分散・購入時期の分散をしています。

また、その事態から受ける市場への影響度というものを瞬時に判断する勘というものをもっていますから、「すぐに市場が回復するのか」、「大きく長く下げ続けるのか」を判断し、すばやい行動を取ります。

それでも、まったく無傷で済ますということは困難です。被害を最小限度にくい止めるといった状態が実態でしょう。


ここまでの話を聞いて、どう思われましたか?

「やっぱり自分には株式投資は無理だ!」と思われましたか?

「そんなに難しくて危険なものなら、やらない方がいい!」と思われましたか?

でも、もう少し待ってください。もう少し私の話を聞いてください。

実は、これらの問題をクリアする投資法があります。

それが「ペアトレード」です。


ペアトレードとは

これまでお話してきた、株初心者の投資法や、賢いベテラン投資家の投資法は、どちらも「片張り」投資に分類されます。

※一部の賢いベテラン投資家は、場合によって両張りをしていますが、これは基本的な部分でペアトレードとは異なる手法です。

片張り投資とは、「買い」または「空売り」のどちらか一方だけをする投資法をいいますが、これらの投資法は、株価が思惑と反対の方向に動けば損をするという投資法です。

これに対応する投資法が、両張り、つまり「ペアトレード」となります。

ペアトレードは、2つの銘柄について、片方を「買い」、もう片方を「空売り」という仕掛けを同時に行います。

もう少し詳しくいいますと、ある事象に対して、ほとんど同じような株価の動きをする2つの銘柄について、割安な銘柄を買い、割高な銘柄を空売りします。

こうすることにより、片張り投資法が持つ危険(リスク)を大幅に軽減させることができます。

つまり、トレンドが上になろうが、下になろうが関係がなくなるということになります。

また大事件に伴う大暴落も関係がなくなるということになります。

この部分の意味を理解していただけたでしょうか?


例えば、極端な話、Aという銘柄に対して、「買い」と「空売り」を同時に仕掛けた場合の、手数料は別として、相場がどのように変化しても損益にはまったく関係がないということに近い状態を作り出すということです。

ルーレットに例えるなら、赤と黒に同時に賭けるような状態です。どちらの目が出ても、損も得もありません。


では、いったいどこから利益を出していくのか?ということですが・・・


ペアトレードの利益の源泉
同じような動きをする2つの銘柄に「買い」と「空売り」を同時に仕掛ければ、大損する危険性が極端に少なくなることは理解していただけましたか?

でも、そんなことをして儲かるのか?という疑問が沸くと思います。

ということで、もう少し具体的な事例を出して説明します。


A銀行とB銀行があります。両行の株価はほとんど同じように動く癖があったとします。

A銀行が上がるとき、B銀行も上がる。下がるときは同じように下がる。しかし、常に同じような比率では動きません。

両行の価格差に着目すると、大きくなったり小さくなったりしています。

例えば、ある時点(X日とします。)でのA銀行の株価が500円、B銀行の株価が400円だとします。

このときの価格差は100円です。

しかし何かの拍子に、A銀行が400円に値下りし、B銀行も340円に値下がりしたとします。(Y日とします)

このとき価格差は60円です。

この価格差の動きに着目する投資法がペアトレードです。

具体的な売買で説明しますと、

X日にA銀行を500円で「空売り」し、B銀行を400円で「買い」ます。

そしてY日に反対売買をします。

そうしますと、A銀行の売買では(500円−400円)で100円の利益。
B銀行では(340円−400円)で60円の損失。

差し引きトータルで40円の利益になります。



2つの銘柄が値下りしたにも関わらず、ペアトレードを使うことで利益を出すことができた事例です。


ここで注目すべきポイントは、ペアトレードにおいては、割高な銘柄を空売りし、割安な銘柄を買うことで、相場がどう動こうが、両銘柄の価格差が縮まれば利益が出るというところです。


空売りと買いを同時に仕掛けているわけですから、そうなります。

しかし、もし今回のケースで言えば、A銀行が大きく上昇し、B銀行が大きく下落したら、ダブルで損失というケースもないわけではありません。

ですからペアトレードにおいて大切なことは、「株価がほとんど同じように動く癖」のある銘柄を組み合わせるというところになってきます。

例えば、今回の例の銀行について考えてみましょう。

上場している銀行はたくさんありますが、どこの銀行も主となる業務は同じような内容となっています。

もしA銀行とB銀行が同じような規模で、同じような業務を行っている場合、それらの株価の動きは、極めて似たような動きになります。

金利情勢、為替情勢などがどう変化しようが、上がるときは同じように上がり、下がるときは同じように下がることになります。


ペアトレードのメリット

このペアトレードのことをもう少し解説しますと、この投資法そのものは、もちろん私が考え出したものではなくて、以前からあるものです。

2つの株の価格差を「サヤ」と呼んだりしているところから、「サヤ取り投資法」と呼ばれたりしています。

最初に海外投資家が日本の市場に持ち込んだ当初は、市場で何が起きているのか理解できないうちに利益をもっていかれた国内投資家が多かったということを本で読んだことがあります。

ここでペアトレードのメリットをまとめますと、


1.片張りの投資法と比較し、暴落の被害を受けるリスクが極端に少ない。
よく似た動きをする2つの銘柄に、「買い」と「空売り」を仕掛けていますから、世界中を騒がす大事件が起きて、2つの銘柄が同時に暴落してしまっても、被害を受けることはありません。

あなたは、安心して投資を続けていくことができます。


2.トレンドが上下どちらであっても、2つの銘柄間の価格差が縮まれば利益になる。
トレンドが上下どちらでも関係がない投資法ですから、あなたはトレンドを読む必要がありません。

これから相場は、上がるのか・下がるのか、を判断することが、投資の最も難しい部分です。

これを100%正確に読める人はいません。精度を上げることが可能なだけです。

この精度を上げるために、多くの投資家が莫大な時間と資金を使っています。

この部分の判断をしなくてもよいということが、株初心者にとって、いかに救いであるかということです。


3.トレンドがどちらでも構わないということは、相場状況によって「休む」必要はない。
相場状況によって売買を休むことは、実際にはとても難しいことです。

ひとつの売買が終了したら、すぐにまた新しい売買をしたくなります。投資成績が良くても悪くても、この感情は同じようにあなたを支配します。

「休むも相場」という格言の存在が、このことの難しさを物語っています。


でもペアトレードでは、トレンドがどちらであろうと関係がありませんから、トレンドによって相場を休む必要はありません。

あなたはいつでも安心して相場に参加することができます。


また同時に、休む必要がないということは、資金を効率よく運用することができるということです。

下降トレンドに怯えて、資金を避難させておく必要がなく、常に資金を運用できるということは、安定した収益が期待できるということです。


ペアトレードの収益性

いくら安全性が高くても、儲けられないのであれば、意味がありません。

一般的にペアトレードは収益性が低いと言われています。

コツコツと気長に稼ぐしかない投資法のように言われています。

でも本当のところはどうなんでしょうか?

あなたが最も知りたい部分だと思います。


この疑問に対する回答は、ペアトレードという投資法を基本に置きながら、細部に私独自のルールを設定して、多くの銘柄を10年間検証した結果という前提でお話しますと、

私が見つけたペアの平均勝率が70%以上、1年間の運用利回りは、単利で約25%から50%となっています。

利回りに幅があるのは、資金管理の問題でそうなっています。最初の間は、試運転期間ですから25%程度ですが、慣れれば50%は可能だということです。


「な〜んだ。最大でも年利50%かぁ?少な!」と思われた方、残念ながら私の投資ノウハウとは縁がないようです。

別の投資ノウハウを探された方が良いかも知れません。

別の投資ノウハウには、年利100%とか、中には月利100%なんてことを謳うノウハウがゴロゴロあります。

でも少し冷静に考えてみてください。

年利100%とは、1年間で資金が2倍になるということです。

もしそれが本当なら、100万円を7年間運用すれば1億円を突破します。そんなことが現実問題として可能でしょうか?

ましてや月利100%などという数字を何年も続けるなんてことが可能でしょうか?


私には、それらの投資法は、短期間の瞬間的な運用成績を、さも継続的に続くと見せかけているとしか思えません。

または偶然に強烈な上昇トレンドで作った実績を普遍的な手法であると作者自身が勘違いしているとしか思えません。

しかし、どのような投資手法を選ぶのかは、あなたの自由です。

ここから先は、極めて安全に年利25%〜50%を継続して運用できる投資法が知りたいと思われた方のみお読みください。

株初心者こそペアトレードから始める
上がる株を探す方法、買うタイミングを探す方法、売るタイミングを探す方法、これらは、株初心者が最も苦労する部分です。

市販の本に書いてあるように簡単に見つかるものではありません。

多くの個人投資家が、これらを探しているうちに、投資資金を使い果たし、相場から退場している事実をみたとき、一般的に言われている順番で投資技術を磨いていくことが、果たして正解なのかという大きな疑問があります。


相場とは、ベテランも初心者も入り乱れて、お金を奪い合っている厳しい世界であるという現実をしっかりと認識する必要があります。

こんな世界は他にはありません。

例えば、パンチしか打てない初心者ボクサーが、キックも使えるベテランキックボクサーと、同じリングで戦うことがあるでしょうか?

「君は初心者だから、まずパンチだけを覚えてリングに上がってください。な〜に、簡単です。教科書に載っていることを忠実に守れば楽勝です。」

こんな話を信じてリングに上がる人はいません。


これが株式投資の世界に置き換わると、なぜかいい加減な励ましを信じて、市場という名のリングに立つ人が大勢います。

「君は初心者だから、まず買い方だけを覚えて市場に投資してください。な〜に簡単ですよ。入門書に載っていることを忠実に守れば楽勝です。」

こんな話を信じて、市場でボコボコにされている人が大勢います。

こんなふうに考えると、私は株初心者だからこそ、ペアトレードから始めるべきだと思うようになりました。

最初の部分で多少の苦労があるかも知れませんが、リングに上がる前にパンチもキックも学ぶ。

そしてリングに立つときも、相手からどんな攻撃をされても大丈夫なように「ペアトレード」という名の超合金バトルスーツを身にまとうわけです。(ルール違反ではないんですから!)

相手は一発KOを狙って大技を仕掛けてきますが、それをバトルスーツで受け流し、コツコツとジャブで得点を稼ぐ。


初心者ボクサーが、ベテランキックボクサーに勝つには、この手法が一番なのではと思うようになりました。

リングの中央で真っ向勝負するのは、そうやって経験を積んだ後からでいいのではないでしょうか!


ということで、私は、株初心者だからこそペアトレードから始めるべきだと考えています。


ペアトレードのデメリット

ここでペアトレードのデメリットも考えみたいと思います。


1.安全性を優先しているので、運用益が他の投資法と比べ少ない。
他の投資法が、何年も通用する普遍的な投資法であるとしての比較論です。安全性に最もこだわった投資法ですから、1年間で資金が2倍・3倍になる投資法ではありません。あっという間に億万長者になることもないでしょう。


2.空売りを行うために、信用取引の知識が必要となる。
この部分が株初心者にとって最も壁になる部分だと思います。

「信用取引は危険だから、株初心者は絶対に手を出してはいけない!」というのが世間の常識です。

でも、これまでお話してきましたように、株初心者にとって片張り投資法はとても危険です。そしてペアトレードは、最も安全な投資法です。

そのペアトレードを実践するためには、信用取引の手法が必要となってきます。


3.どの銘柄とどの銘柄の組み合わせが良いのかを調べる知識が必要。
ペアトレードは、同じように上下に動く銘柄の組み合わせが最もキモとなる部分です。いくら安全だからといっても、この組み合わせを見つける術がなければ使えません。


4.どれぐらいの価格差が開いたら仕掛け、どれぐらい価格差が小さくなれば手仕舞うとかの具体的ノウハウが必要。
ペアトレードを実践していくには、この部分がもうひとつのキモになります。
あなたがひとりで、このキモを見つけるのは、無理だとはいいませんが、とても困難な作業になります。


5.日々の運用管理が大変。
ペアトレードは、考え方が通常の投資法と根本的に違います。ですから普通のローソク足チャートなどを見ていても売買ポイントがわかるものではありません。

日々、売買ポイントなどを逃さないための運用管理が大変です。


誰でも出来るペアトレード

1のデメリットは、個人の志向の問題ですが、他のデメリットについては、株初心者にとっては、とても高い壁のように感じるかも知れません。

そこで株初心者の方が、これらの壁をすべて取り払うことができるように、ノウハウレポートを公開しました。

そして「株初心者が何の迷いもなくペアトレードが実践できる」というコンセプトに基づき、この投資法を「コツコツ稼ぐ投資法」と名付けることにしました。


ですから、あなたが本気でこの投資法をマスターしたいと思うのなら、必ずマスターできるようになっています。



私は、このノウハウとツールには絶対の自信を持っております。

あなたに、かなりの高い確率で利益を提供できる内容であると自負しております。

しかしそれでも、あなたに100%の利益を保証することはできません。

あくまでも自己責任において実践できる方のみお申し込みください。

当レポートにおいて、いかなる損害が発生いたしましても、それを保証することはできません。

上記の点、充分にご理解のうえお申し込みください。
お願い致します。

なぜ公開するのか?
なぜ苦労して検証した投資法を公開するのか疑問を持たれると思います。本当に有効な投資法なら秘密にするはずではないかと疑問が沸くと思います。もっともな疑問だと思います。

正直にお答えすると、これは私のビジネスであるということです。情報起業というネットビジネスがあります。自分が持っているノウハウを電子書籍として販売するというビジネスモデル。

私は今、情熱の半分をこのビジネスに注いでいます。私のビジネスの力量がどれぐらいあるのかを知りたいのです。自分のビジネスがどれだけ社会に受け入れてもらえるのかを知りたいのです。

そして、情報起業というビジネスに取り組むのであれば、これはもう本職である投資ノウハウを公開すべきだと考えました。いい加減な情報やありふれた情報を煽って販売しているケースもあるようです。

でも、そんなことをしても最終的にうまくいかないことを私は知っています。それは本当の意味でビジネスとは呼べません。

私が今持っている最大に価値のある情報。それを提供することでビジネスを成功させる。これが今時点での私の目標です。

そしてもうひとつ、大きな目的があります。

それは、かつての私のように経済的自由がないために、仕事を辞めたいけれど辞められないという苦しみの中で生活している方達への応援です。

かつての私のように我慢と忍耐だけの人生を歩んでいる方達への応援です!

もっとのびのびと、楽しく、そして悔いのない人生を歩んでもらいたい!
そのために私が開発した投資法を伝授しよう!
そんな想いで公開することにしました。

格好をつけていると思われますか?

そうかも知れません。でも私は第三者に何と思われようが構わないのです。
私は、誰が何と言おうと、自分が信じる道を歩くことに決めているのです。


またこの投資法を公開することで、私自身の投資成績が悪くなるという心配も必要ないと思っています。

株式市場は、巨大なマーケットです。そしていろいろな考え方で、それぞれの投資家が投資をしています。

そして多くの投資家が、とてつもなく欲深いです。

私がいくら声を張り上げても、ペアトレードを実践する投資家が大勢を占めるというような状況はないでしょう。

ですから私はこれからも、稼ぐ事が出来るのです。

そしてそれは、あなたにも可能です。



NTペアトレードの概要
それではここで改めて、迷いレスペアトレードの概要をまとめてみたいと思います。


1.この投資法は、作業的には本当に簡単な投資法です。
忙しいあなたが、調査分析などに時間を取られることがなく、また売買のタイミングに迷うことなく実践することができます。その上でどんなトレンドでも勝ち続けられることができます。作業時間は1日に5分もあれば充分です。


2.システム投資法です。
システム投資法とは、ある一定のルールに従って売買する投資法です。



3.この投資法に適した銘柄を使います。
株式投資の難しさのなかに、どの株を売買するかという問題があります。

日々、新聞や雑誌を読んだり、またインターネットで情報を集めて銘柄を分析する。これは非常に手間がかかり、また正解というものがありませんからほとんどの投資家が迷うところです。

ですが、この投資法では、銘柄選択に迷う必要はまったくありません。



4.チャートを分析する必要はありませんです。

この投資法は、ペアトレードという投資法です。

一般的な投資法とは根本的に考え方が違います。

チャートを分析する能力がなくても、何の問題もありません。


5.投資期間は1週間から1ヶ月程度です


株なんてやったことがない私でも?実践できる?
経験なんて関係ありません。

本気で取り組みたい!という気持ちで、入門的なことだけは自分で勉強するという行動力があれば誰でも実践できます。

株は、その投資スタイルによって必要となる知識、情報が違います。

一般的な長期投資の場合は、経済を取り巻く環境や個別企業の業績・将来性を予測する深い知識と正確で緻密な情報が必要です。

一般的な短期投資の場合は、チャートを読む知識や相場の需給関係を推理する情報が必要になってきます。

そしてペアトレードの場合は、関連性が高い銘柄の組み合わせを見つける能力が必要になってきます。

初心者の方が株を勉強しようとすると、それこそキリがないくらいボリュームがあるわけです。ですから普段から私は、まず投資スタイルを決めて勉強することをお勧めしています。

と言いましても、株初心者の方は、その投資スタイルを決める判断材料さえも持っていないのが普通です。ですからサイトの序盤でお話したように、初心者の方はまず、ペアトレードから学ばれるのがいいと考えています。


そしてこのNTペアトレードは、ごく限られた知識だけで売買ができる投資法です。
株初心者の方でも短時間で実践可能なシンプルな投資法となっています。


と言いましても、株式投資をやったことがない方は、不安だと思います。

そこで、この投資法を実践するために必要なものを説明します。


■株の入門書は読んでください。
まったく株式投資をしたことがない方は、まず、書店で株の入門書を買って読んでください。そして株式投資の基本的なことを学んでください。でも、書いてあることをすべて理解する必要はありません。株式投資のだいたいの流れがわかれば充分です。


■パソコンが必要です。
自宅にインターネットが使えるパソコンが必要です。


■ネット証券に口座が必要です。
ネット証券に口座を開設してください。手数料が安いところであればどこでもいいです。ちなみに私は複数の口座を持っていますが、トピックスと225先物が同時にできるカブドットコム証券を利用しています。
先物は嫌だと言う方は信用取引が開設できる証券会社を選んで下さい。


■投資資金が必要です。
迷いレスペアトレードは、最低でも2つの銘柄を同時に売買する投資法ですから、それなりの投資資金が必要です。組み合わせのやり易さを考えると、投資資金は多いほうがより有利です。

空売りも使いますから、ミニ株などは利用することができません。

最低でも50万円、できれば複数のペア銘柄で運用したいので、100万円以上の投資資金がほしいところです。


以上が「ペアトレードに必要なものです。

 NTペアトレード 定価 9800円


FXキャリートレード|決済方法
決済方法・・・クレジットカード、銀行振り込み、コンビニ決済がご利用いただけます。

FXキャリートレード お申し込み





ユーザーの声
ユーザーにアンケートをさせていただいたので、許可を得て回答の一部を掲載します。

判断材料としてください。


たかを 様

1.ペアトレードの良かった点は何ですか?
良い点は、とにかく何も考えなくてすむことです。何も判断せずにできるという手続きがとても簡素でわかり易いです。


2.ペアトレードを実践して稼げるイメージはありますか?
実践結果は、これまで1か月の間に4回サインが出て、2勝0敗、2つが保有中です。

ただ、最初はどちらも売りと買いを間違えたのではないかと思うぐらい大きなマイナスになったので、いきなり3敗の方かとガッカリしているのもつかの間、何故か不思議と手仕舞いの時にはしっかりプラスになりました。収益は決して多くありませんが着実性を感じます。

3.友達にペアトレードを紹介するとすれば、どういった点を特に伝えますか?
ポイントは、(判断を必要としない)確実性と安心感です。。

安心感としては、ペアで補償し合っていますから、決して予想をしない大損はしないシステムだということです。先日の株の暴落の際でもそれをつくづく実感しました。そんなことからも「迷いレス」だなぁと思います。

ペアトレードでお金と心の余裕が生まれて、自分なりの投資スタイルを確立し、楽しく株ができるものと信じています。



A・M 様

1.ペアトレードの良かった点は何ですか?
決まった銘柄をシステムの指示通りに、売買するので、最低限の事が出来れば、だれもが使用できること。

前日の終値だけで、注文をすればよいということ。

検証結果により、損失があることも想定できるので、損切りに対する恐怖心が少ないこと。

2.ペアトレードを実践して稼げるイメージはありますか?
検証結果から考えると、年間を通してはプラスになりそうなイメージはある。

3.友達にペアトレードを紹介するとすれば、どういった点を特に伝えますか
自分が実践した実績を伝えたい。



T・K様

1.ペアトレードの良かった点は何ですか?
自分では出来なかった過去の検証が全てできること。

しかも、色んなパターンで出来るのもうれしい。

過去の検証が出来ているので仕手舞いまで自信をもって待っていれる。

仕掛、仕手舞い、ロスカットを機械的に判断するので、優柔不断な私にはピッタリ。

1日中場を見なくて良いシステムなので時間的にも精神的にも楽。

2.ペアトレードを実践して稼げるイメージはありますか?
まだ仕掛待ちの段階で実践はしていないが、一般的な片張よりはかなりの確立で稼げるような気がする。

3.友達にペアトレードを紹介するとすれば、どういった点を特に伝えますか?
暴落を気にしなくてもよい。


私は、このノウハウには絶対の自信を持っております。

あなたに、かなりの高い確率で利益を提供できる内容であると自負しております。

しかしそれでも、あなたに100%の利益を保証することはできません。

あくまでも自己責任において実践できる方のみお申し込みください。

当レポートにおいて、いかなる損害が発生いたしましても、それを保証することはできません。

上記の点、充分にご理解のうえお申し込みください。
お願い致します。
これからお話する株式投資法は、真剣に取り組む気持ちさえあれば、誰でも簡単にマスターすることができます。

極めて安全にお金を増やし続けることができます。

特定商取引に基づく表記
販売業者 D C M
運営・販売責任者 代表 今野 貴弘
所在地 宮城県仙台市宮城野区小田原2−1−33
連絡先 メールアドレス:domi★nion@★gmail.co★m  ★を削除してください。
※お問合せはメールでのみ受け付けております。
お申し込み方法 Webサイト上のお申込フォーム(24時間受付)
商品代金 銀行振り込み・クレジットカード決済・コンビニ決済
不良品について 不良品の場合は返品・交換致します。お客様ご都合による返品・交換は原則としてお受けできません。
返品・交換 メディアの性質上、入金後の返金・キャンセルはできません。「思っていたものと内容が違った」「私にはできない」等の理由での返品はお受けできません。
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